木造住宅 国産檜の家

今、話題の「外張り断熱の家」+檜の家+オール電化+エアフレッシュシステム他、がなんと標準装備!!
外張り断熱の家 「エコ・アルファDX」 夏涼しく、冬暖かい外張り断熱
お得なオール電化システム
7つのこだわり工法
スーパーJドライ檜
バリエーション(外装)
オリジナル設備・内装
ショールーム
外張り断熱工法 壁体内2重通気工法 高性能遮断断熱版による夏の外気の熱を遮断し冬は室内の暖かな空気を外に逃がしません。
構造躯体の軸組みと外壁材の間に空気が流れる層をつくり空気を排出する「外壁通気工法」と室内壁側にも通気のできる仕組みで壁体内で発生しやすい結露を防ぐ「内壁通気工法」を採用しています。もちろん自由設計の注文住宅ですので間取り、外観は当社の一級建築士によってお客様のお望みの夢のマイホームが誕生できます。

外張り断熱工法のしくみ夏涼しく冬暖かい訳オール電化

インフォメーション情報
2つの発明特許
日本の風土に適した国産の檜を使用した家作り。東京大学と共同研究による丈夫で割れ・狂いが生じにくい「スーパーJドライ檜」を開発致しました。一級建築士によるオリジナルな自由設計を基本とし、奥様に喜ばれる快適な空間の提供、安心して暮らせる高い信頼と技術を持ってご家族皆様のマイホームご購入に際し、スタッフ一同全力でサポートさせて頂きます。

木の話
木材は、周りの湿度により変化します。つまり、室内に木材を使えば、湿潤調整を自動的に行っていることになるのです。 近年、「欠陥住宅」と言う言葉を耳にしますが、これは木材の性質を無視して造られた住宅が多いのです。適切な管理のもとで乾燥された木材を使えば、歪みは最小限に抑えられて快適な住宅になります。
檜の話
法隆寺を建てた頃、木と言えば桧でした。 桧は、伐採してから200年は強くなり続けそれから千年という長い時間を経てゆっくり弱くなる。法隆寺の昭和大修理をした時に交換した材は35%だけで、残りの材は1300年前のままの材を使用したと言われています。木は切られた時に第一の生が終わり、建築材として使用される時に第二の生が始まり、その後何百年もの長い年月を生き続ける。桧は1000年経っても、削ればヒノキの香りがする。 ようするに、桧は生きつづけているということがわかります。
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